58coin 6月21日上場予定の新星取引所トークン58b

58COIN 取引画面
58COIN 取引画面
取引所 exchange

58coin  58coinリンク

ここはここ1ヶ月で最もホットな取引所となる可能性があります。

58coinは2017年11月に英国に設立され、日本、ニュージーランド、香港にオフィスを構えている、ワンストップデジタル資産総合サービスプラットフォームです。その背景には世界10指に入るビットコインのマイニングプールを所持する経済力があります。※地味に日本にオフィスがあるのが金融庁リスクに感じるのは私だけでしょうか・・

58coin・58bについて

58coin・58bについて

特徴:OTC取引が可能(中国人の人向け)・FX100倍取引が可能・UCCという1元と同じ価値を持つコインを扱う

特にFX100倍はBITMEXの専売特許のようなところがあり、それが可能な取引所も限られていることから天下を2分することができるようになれば成長性は著しいものとなります。希少性のあるサービスを持つ会社は強いですね。

58coin 出来高

58coin 出来高

1日の出来高を確認してみます。なんと数百億円超えに達するように見えます・・・昨今はBOTあっての取引所のため、実際は水増し取引・BOT取引なども横行しているので何とも言えませんが、BOTの自動売買であれ取引所へお金を手数料で落としているのは間違いない事実です。

さて、58coinの目玉である取引所トークン、58bコインについてです。

これは19日間にわたり、販売されました。1元と同じ価値のUCCで買うことができましたが、応募に応じた割り当てスタイルをとっており、毎日買いたいと申し込んだ金額の10~15%前後分のみ58Bを買うことができました。

申し込み100万円であれば、15万円分だけ毎日買うことができた感じですね。

レートは6.55UCC=1トークン(58B)=110円強程度

でしたが、コインの量は50倍に希釈され、原価は110円÷50=2.2円程度と変わっています。

このコインの生態系は運営が毎週の利益の50%を使い市場介入による買い取りを宣言しています。なので58COINが儲かれば儲かるほど58bの成長は見込めるはずです。

グットレニキが良いなと思った点はここです。100倍FXをすることができる希少性と裏打ちされた財力(マイニング事業の強さがすでにある)と58bトークンの相性が良かったのですね。※間違ってたら教えてください。

総供給は60億となっております。(運営が10億を所持し、10年ロックアップ)

今日上場予定となっていますが、グットレニキの予想では特にホルダーのロックアップもないため、売り圧力優勢で始まると見ています。

※ですが万一原価90%割れした場合、運営の強制介入による買いオペが入ります。

なので、原価~2倍弱でINできることがあれば買っていきたいなといったところ。2倍以上は目下の配当もないのに高騰しすぎに見え、さすがに加熱感があるので様子見となります。上がりすぎたら買わなくて良いんです。落ちてくればチャンスだし、そのためには登録しておいていつでも買える準備だけはしておくか・・・グットレニキのスタンスはこんな感じです。焦っても良いことないです。良い情報あればまた調べてお知らせしますからね。

58coinリンク

登録はとても簡単で3分もかかりませんでした。あとは日本語対応していますので、いつものように2段階認証を必ず設定お願いいたします。

では、58bが今後どうなるか見ていきましょう。